特別講演会(入会金不要)

[対談]現代の洛中洛外図を語る

百貨店圖 日本橋 新三越本店 2004
紙にペン、水彩 59.4×84.1cm
(c)YAMAGUCHI Akira
Courtesy Mizuma Art Gallery

6月30日(日)13:30〜15:00

[対談]平成の洛中洛外図を語る

現代風俗を独自にアレンジして描く山口晃さん。大和絵や浮世絵のエッセンスを取り入れつつ、独特な表現で人物や建物を緻密に写す作風は、「平成の洛中洛外図」とも評されます。近世美術史の第一人者で、洛中洛外図にも詳しい狩野博幸さんと語ります。

  • 画家 山口 晃
    同志社大教授 狩野博幸
  • 3,150円(会員2,940円)
これからどうなるグローバル経済と日本

5月21日(火)13:00〜14:30

これからどうなるグローバル経済と日本

日米中欧の各国はそれぞれが問題を抱え、グローバル・ジャングルの中でひしめき合っています。その決着がどうなるか考えます。

  • 同志社大教授 浜矩子
  • 3,150円(会員2,940円)
長次郎と私

5月18日(土)13:30〜15:00

樂家400年の伝統長次郎と私

当代吉左衞門から見た長次郎の特色、利休との関わりなどについて、画像を使いながら独自の視点で話します。

  • 樂家当主十五代 樂吉左衞門
  • 2,625円(会員2,415円)
妻と夫の定年塾もう一度あなたにワクワク

6月15日(土)13:30〜15:00

妻と夫の定年塾もう一度あなたにワクワク

「夫婦よろずもめ事仲裁役」を自任する講師が多くの夫婦像から定年後の夫婦のあり方について、抱腹絶倒の話題を提供します。

  • 夫婦のための定年塾主宰 西田小夜子
  • 2,310円(会員2,100円)
世界が舞台 オレは飛騨の左官屋

6月3日(月)13:30〜15:00

世界が舞台オレは飛騨の左官屋

天然の土と素材を使った塗り壁にこだわり、斬新でユニークな世界を展開する左官業界のカリスマが自分の仕事を熱く語ります。

  • 職人社秀平組代表 挟土秀平
  • 2,310円(会員2,100円)
人が生き、死ぬこと。

4月1日(月)13:00〜14:00

人が生き、死ぬこと。

日本のがん医療の権威が、自らもがん患者であり、妻もがんで喪った立場から今考えていることを伝えます。

  • 日本対がん協会会長 垣添忠生
  • 2,100円(会員1,890円)
大草原の小さな家魅力とローラの生涯

4月21日(日)13:30〜15:00

大草原の小さな家魅力とローラの生涯

物語の舞台と作者の家を取材した講師が、ローラの生涯とシリーズ作品の魅力を、現地で撮影した映像を交えながら解説します。

  • 翻訳家 松本侑子
  • 2,625円(会員2,415円)
宇宙はすぐそこにロケットビジネス最前線!

提供:三菱重工業(株)

5月25日(土)、6月22日(土)13:00〜14:30

宇宙はすぐそこにロケットビジネス最前線!

宇宙利用は既に我々の生活の一部となっています。衛星打上げ輸送サービスから宇宙太陽発電まで、次世代への取り組みを紹介します。

  • 三菱重工業宇宙事業部長 淺田正一郎
  • 2回分 4,830円(会員4,620円)

1dayセミナー(入会金不要)

歴史ドラマの見方・楽しみ方時代考証の世界

同志社大学提供

5月11日(土)1部:13:00〜14:30 2部:15:00〜16:30

歴史ドラマの見方・楽しみ方時代考証の世界

1部は時代劇や江戸のイメージの変化を時代考証から考え、これからの時代劇や歴史ドラマについて解説。2部は『八重の桜』のシーンやセリフなどを、史実や制作エピソード等を交え話します。

  • 東京学芸大教授 大石学
  • 各2,520円
映画音楽とジャズ

5月11日(土)16:00〜17:30

映画音楽とジャズ

映画のワンシーンで流れてくるジャズは親しみやすく聴こえてきます。ジャズは難しくありません。楽しく聴きましょう。

  • ジャズソムリエ 瀧口譲司
  • 2,310円


お問い合わせ・お申し込みは フリーダイヤル0120-53-8164 午前10:00〜19:00まで受付 日曜日は17:00まで
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