― 講座の詳細 ―
4/22 音楽家がモデルの名作映画
講師:
映画・文学研究家/筑波大学教授 今泉容子
世界で活躍した「音楽家」をモデルにした名作映画を取り上げ、それぞれの人生の「どこが」クライマックスとして映像化されているかを考察します。

また、そのクライマックスを感動的につくりあげるために、どのような「映画の文法」が使われているかも分析します。

【鑑賞する映画】
『ショパン 愛と哀しみの旋律』(2002、ポーランド)
『ラフマニノフ ある愛の調べ』(2007、ロシア・ルクセンブルク)
『プッチーニの愛人』(2008、イタリア)
『マーラー 君に捧げるアダージョ』(2010、ドイツ・オーストリア)
講座の概要 
日時・時間帯 指定日曜 10:30〜12:00
回 数 1回 残席状況
センター 問い合わせ先 0120-53-8164
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コース 受講料(税込) 申し込み
  3,780円
     
■注意:
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