― 講座の詳細 ―
国芳と芳年
幕末明治の奇想浮世絵師
講師:
名古屋市博物館副館長 神谷 浩
国芳と芳年(名古屋市博物館副館長  神谷 浩) 
国芳と芳年(名古屋市博物館副館長  神谷 浩) 
幕末明治の浮世絵は近年人気が高まっています。幕末に活躍した歌川国芳は武者絵や戯画に新機軸を打ち出し、現代人に高い人気を誇ります。国芳には「芳」のつく弟子が多くいましたが、なかでも月岡芳年は「最後の浮世絵師」と呼ばれ、近年再び高く評価されています。「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」の開催を前に、これら「芳」のつく国芳ファミリーの作品を見ながらその魅力に迫ります。
2019年2月、名古屋市博物館で開催される「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」の入場券付き、1月から始まる3回講座です。

【会場】2018年10月より、久屋中日ビル(名古屋市中区栄4丁目16番36号)です。
講座の概要 
日時・時間帯 指定月曜 13:30〜15:00
回 数 3回 残席状況
センター 問い合わせ先 0120-53-8164
関係資料はこちら 資料1
コース 受講料(税込) 申し込み
  7,020円
     
■注意:
・一部の講座を除き、見学を受け付けております。
・新入会の方は、一部の講座を除き、登録料が必要となります。
・上記金額には維持管理費が含まれています。
・一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
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【残席状況の見方】
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