― 講座の詳細 ―
8/22台湾と名古屋―その歴史と文化交流の秘話
講師:
日台交流サロン会長 加藤秀彦
8/22台湾と名古屋―その歴史と文化交流の秘話(日台交流サロン会長  加藤秀彦) 
8/22台湾と名古屋―その歴史と文化交流の秘話(日台交流サロン会長  加藤秀彦) 
8/22台湾と名古屋―その歴史と文化交流の秘話(日台交流サロン会長  加藤秀彦) 
【代講日のお知らせ】(6/2更新)
当講座は新型コロナウイルスの予防的措置として休講となっておりましたが、以下の通り代講日が決定いたしました。

●代講日 8月22日(土)16:00〜17:30
 ※教室は広い教室に変更いたします。

大変長らくお待たせいたしました。
お申し込みの方には、あらためてお手紙でご案内させていただきます。


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【お申し込みの皆様へ】(5/11更新)
現在栄中日文化センターは当面の間全講座休講となっております。再開時期が未定のため、代講日を決めることができない状況でございます。
代講日が決まりましたら、お手紙などでご連絡をさせていただきますので、今しばらくお待ちいただければ幸いです。
何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。


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いま名古屋と台湾の交流が熱い。
名古屋と台湾を直接繋げる要素はこれまであまり知られていませんでした。しかし実は歴史的・文化的に知られざる繋がりがたくさんあります。
中京大中京高校の甲子園初優勝の背後にある台湾の関わり、台湾で神様として祀られている名古屋出身の警察官、名大医学部黎明期の人物と台湾の縁 etc...
長年日台交流に携わってきた講師が、日台交流秘話や現場で見た日台交流のオモシロ裏話をご紹介します。

【講師プロフィール】 加藤秀彦(かとう・ひでひこ)
20代で台湾に惚れ込んで以来、渡航回数は数十回に及ぶ。2010年に日台若手交流会(名古屋拠点、台湾に2支部)を設立し代表に就任。現在は名誉会長。日本人と台湾人の若い世代の交流促進活動を行う。名古屋で年2回開催する大交流会は日本人・台湾人あわせて200人を超える、日本有数の日台交流会。高校の台湾修学旅行研修や社会人講話講師も務める。日台交流サロン会長、日本李登輝友の会 理事・青年部長。
https://kato-hidehiko.asia/
講座の概要 
日時・時間帯 指定土曜 16:00〜17:30
回 数 1回 残席状況
センター 問い合わせ先 0120-53-8164
コース 受講料(税込) 申し込み
  2,585円
     
■注意:
・一部の講座を除き、見学を受け付けております。
・新入会の方は、一部の講座を除き、登録料が必要となります。
・上記金額には維持管理費が含まれています。
・一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
・[受講申し込み]ボタンが表示されない講座は、インターネットからの受付ができません。
 お手数ですが、お電話にてお問い合わせください。
 各センターのお問い合わせ先はこちら

【残席状況の見方】
[ ○ ] 定員まで余裕があります。
[ △ ] 残席わずかです。
[ × ] 満席です。キャンセル待ち登録を受け付けます。
[ ― ] 各センターまでお問い合わせください。
※残席状況は随時変動いたしますので、実際とは異なる場合がございます。
 最新の状況はお電話にてお問い合わせください。