― 講座の詳細 ―
3/5 絵で知る歌舞伎の玉手箱 (12/4代講)
知らざあ、描いて魅せやしょう!
講師:
イラストレーター 辻 和子
3/5 絵で知る歌舞伎の玉手箱 (12/4代講)(イラストレーター  辻 和子) 
3/5 絵で知る歌舞伎の玉手箱 (12/4代講)(イラストレーター  辻 和子) 
3/5 絵で知る歌舞伎の玉手箱 (12/4代講)(イラストレーター  辻 和子) 
◇━━━ お 知 ら せ ━━━━━━━━━◇

  講師の辻和子さんが足の骨折のため、
   12/4(金)の講座は延期となりました。
  講座をお楽しみにされていました皆様には、
   ご心配・ご迷惑をおかけいたします。
  代講日は
   2021年3月5日13:00〜14:30に決まりました。
  受講予定の皆さまには
   変更案内を郵送いたしました(11/19)

  なお、新規で3/5の講座を受講希望の方は
    こちらのページより受付可能です

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総合芸術と言われる歌舞伎は、
衣裳や大道具小道具、すべてに意味があります。
同じ役の同じ衣裳でも、細部で微妙な個性を表現したり、
道具の意外なところに役者さんにちなんだ模様が入っていたりと
工夫がこらされています。衣裳の色ひとつ、煙管一本で、
キャラから心理状態まで色々な事がわかります。
そんなビジュアル的なアイコンを通じて、
「歌舞伎の魅力」と「読み解くコツ」を楽しくお話しします。

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 中日新聞夕刊「新かぶき彩時記」
    好評連載中!!
 講座当日は書籍購入者にサイン会予定! 
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★右ナナメ下「資料1」をクリック!講座チラシがご覧いただけます★

【講師プロフィール】 辻 和子(つじ・かずこ)
兵庫県西宮市生まれ。子供の頃より歌舞伎好きの親の影響で劇場に通う。
東京新聞「幕の内外」「新かぶき彩時記」、松竹「歌舞伎美人」メールマガジンなどで
歌舞伎イラストエッセイを連載。著書に「絵で知る歌舞伎の玉手箱」東京新聞。
『歌舞伎の101演目解剖図鑑』エクスナレッジ社など。
講座の概要 
日時・時間帯 【代講】3/5(金) 13:00〜14:30
回 数 1回 残席状況
センター 問い合わせ先 0120-53-8164
関係資料はこちら 資料1
コース 受講料(税込) 申し込み
  3,025円
     
■注意:
・一部の講座を除き、見学を受け付けております。
・新入会の方は、一部の講座を除き、登録料が必要となります。
・上記金額には維持管理費が含まれています。
・一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
・[受講申し込み]ボタンが表示されない講座は、インターネットからの受付ができません。
 お手数ですが、お電話にてお問い合わせください。
 各センターのお問い合わせ先はこちら

【残席状況の見方】
[ ○ ] 定員まで余裕があります。
[ △ ] 残席わずかです。
[ × ] 満席です。キャンセル待ち登録を受け付けます。
[ ― ] 各センターまでお問い合わせください。
※残席状況は随時変動いたしますので、実際とは異なる場合がございます。
 最新の状況はお電話にてお問い合わせください。