5/12昭和100年(上) 昭和史を20世紀の中にどう位置付けるか(軍事)

講師
ノンフィクション作家 保阪 正康
ジャンル
歴史
キーワード
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  • 保阪正康
  • 昭和100年(上) 昭和史を20世紀の中にどう位置付けるか(軍事)
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昭和史は元号で語る方がわかりやすい。平成や令和はすでに西暦で語る方が多いのだが、なぜ昭和は元号の方が理解しやすいのだろう。その理由は、昭和という時代には「日本社会や日本人の特徴が顕著に表れているから」ではないだろうか。「昭和のナショナリズムは国際性に欠けていた」からである。戦争、敗戦、占領、復興、成長経済などを経て、日本はやっと人類史の枠組みに入っていく。同時にそこには日本社会しか果たせない独自の価値観があるはずだ。世界に発信すべき教訓を考えていきたい。(講師談)
講師プロフィール
ノンフィクション作家 保阪 正康


講座概要

日時
指定火曜 10:00〜11:30
日程/カリキュラム

2026年512日(火)

2023年85日(水)

受講料(税込)

3,520円(1回分)

残席状況

満席です。

受講申込みボタンからキャンセル待ち登録を受け付けることができます。

残席状況の見方
持ち物

筆記用具

備考

会場は6中日ビル6階のカンファレンスルーム1です。

問い合わせ先
中日文化センター栄 0120-53-8164

注意事項

  • 内容・日程は変更になる場合がございます。ご了承ください。
  • 講座により締め切り日が異なります。
  • お申し込みの人数によっては、開講中止となる場合もございます。
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