文学作品に見る鉄道

講師
日本文藝家協会会員 大野鵠士
ジャンル
文学
キーワード
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文学作品にはしばしば鉄道が登場します。なぜ作者は鉄道に魅せられ、作品でどのように表現したのでしょうか。講座では、さまざまな文学作品を取り上げます。当時の鉄道の姿や、鉄道が作品にもたらした奥行きなどを読み解き、楽しみましょう。
4月から始まる6カ月講座です。


カリキュラム
第1回 映画『国宝』に鉄道は登場したか?
第2回 夏目漱石『三四郎』と名古屋駅
第3回 正岡子規、汽車の音を聞く
第4回 石川啄木の汽車の歌
第5回 水上勉『停車場有情』とスイッチバック
第6回 松本清張『張込み』小説と映画の関係
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講師プロフィール
日本文藝家協会会員 大野鵠士


講座概要

日時
第1火曜 13:00〜14:30
日程/カリキュラム

2026年47日(火)

2026年62日(火)

2026年630日(火)

2026年77日(火)

2026年84日(火)

2026年91日(火)

2023年85日(水)

受講料(税込)

17,160円(6回分)

残席状況

定員まで余裕があります。

残席状況の見方
持ち物

備考

問い合わせ先
中日文化センター栄 0120-53-8164

注意事項

  • 内容・日程は変更になる場合がございます。ご了承ください。
  • 講座により締め切り日が異なります。
  • お申し込みの人数によっては、開講中止となる場合もございます。
  • 新入会の方、または、13ヵ月以上受講がない方は、登録料550円(税込)が必要となります(特別講座を除く)。
  • 受講料には維持管理費が含まれています。
  • 一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
  • 受講料(維持管理費含む)改定時には、一部システムの都合で正しく表示されない場合がございます。「講座内容確認ページ(STEP1)」にてお支払い金額をご確認ください。
  • 一部の講座を除き、見学を受け付けております。
  • [受講申し込み]ボタンが表示されない講座は、インターネットからの受付ができません。お手数ですが、お電話にてお問い合わせください。