貴重な音源と資料で振り返るレッド・ツェッペリンの音楽とその魅力

講師
音楽文筆家/グラフィック・デザイナー 犬伏 功
ジャンル
芸術(鑑賞)
キーワード
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  • 音楽
  • 英国
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映画『ビカミング・レッド・ツェッペリン』が大ヒットし、彼らの音楽が再び注目を集めています。ハード・ロックのみならず、ジャンルを超えた影響を与え続けている彼らはどこからやってきて、どのように進化したのか…貴重な音源や資料を駆使、こぼれ話も交えながら、偉大なバンドの魅力を語ります。
4月から始まる6カ月講座です。


カリキュラム
第1回 「レッド・ツェッペリンへの道」
4人がバンドを結成するまでの歩みを貴重音源とともに振り返る

第2回 「ヘヴィ・ロックと英国フォークのはざまに」
レッド・ツェッペリンの音楽的ルーツを考察する

第3回 「音源で振り返るレッド・ツェッペリンのライヴ考察」
68〜69年〜活動初期編

第4回 「“Pat's Delight!”...ジョン・ボーナムの特異性と与えた影響」
彼のプレイの特徴、後身に与えた絶大な影響から“ボンゾ ”の「溢れる個性と魅力」を探る

第5回 「ジミー・ペイジの“親友”と60年代からの“ライヴァル”」
ペイジの親友にしてヤードバーズをともにしたジェフ・ベック、60年代をともにセッション・プレイヤーとして活動したリッチー・ブラックモアとの相互的影響と成長の過程を追う

第6回 「あらゆる意味で“特別”だった来日公演」
71年、72年と続けて来日したレッド・ツェッペリンの来日公演を徹底検証
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講師プロフィール
音楽文筆家/グラフィック・デザイナー 犬伏 功


犬伏 功(イヌブシ イサオ)
1967年大阪生まれ。英米ポップ/ロック・ミュージックを軸に執筆活動中。中でもザ・フー、キンクス、スモール・フェイシズを筆頭とした英国60年代ものの研究に注力している。レコードコレクターズ(ミュージックマガジン社)のレギュラー執筆をはじめ雑誌/ムック、CD付属の各種ライナーノーツから再発コーディネーションまでその活動範囲は多岐にわたる。地元大阪で隔月開催中の定例トークイベント『犬伏功のMusic Linernotes』は今年で11年目を迎え、現在も開催継続中。

講座概要

日時
第2日曜 13:00〜14:30
日程/カリキュラム

2026年412日(日)

2026年510日(日)

2026年614日(日)

2026年712日(日)

2026年89日(日)

2026年913日(日)

2023年85日(水)

受講料(税込)

19,800円(6回分)

残席状況

定員まで余裕があります。

残席状況の見方
持ち物

備考

問い合わせ先
中日文化センター栄 0120-53-8164

注意事項

  • 内容・日程は変更になる場合がございます。ご了承ください。
  • 講座により締め切り日が異なります。
  • お申し込みの人数によっては、開講中止となる場合もございます。
  • 新入会の方、または、13ヵ月以上受講がない方は、登録料550円(税込)が必要となります(特別講座を除く)。
  • 受講料には維持管理費が含まれています。
  • 一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
  • 受講料(維持管理費含む)改定時には、一部システムの都合で正しく表示されない場合がございます。「講座内容確認ページ(STEP1)」にてお支払い金額をご確認ください。
  • 一部の講座を除き、見学を受け付けております。
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