【4/5】 ロイヤル コペンハーゲンと北欧デザイン アール・ヌーヴォーからモダンへ

講師
岐阜県現代陶芸美術館学芸員 立花 昭
ジャンル
芸術(鑑賞)
キーワード
  • 1day講座/登録料不要
  • 芸術鑑賞
  • 北欧
  • 陶磁器
  • 銀器

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岐阜県現代陶芸美術館で4月4日から開催の「ロイヤル コペンハーゲンと北欧デザインの煌き」展にあわせ、デンマーク・スウェーデンで19世紀末から20世紀につくられた陶磁器を中心に、何故、世界的に注目されたのかを探っていきます。
会場は中日文化センター栄の教室です。当日展覧会チケットをお渡ししますので、後日各自で展覧会へお出かけください。
★「ロイヤル コペンハーゲンと北欧デザインの煌き」展〈岐阜県現代陶芸美術館〉
会期:2026年4月4日から6月21日
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岐阜県現代陶芸美術館
岐阜県多治見市東町4-2-5
セラミックパークMINO内アクセス

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画像)左(上)ビング オー グレンダール《染付金彩鷺文皿》1886-1888年
(中)ロイヤル コペンハーゲン《眠り猫置物》1958年
講座関連画像:【4/5】 ロイヤル コペンハーゲンと北欧デザイン
講師プロフィール
岐阜県現代陶芸美術館学芸員 立花 昭


1970年、岐阜県生まれ。立命館大学文学部卒業。2009年より現職(2019年〜2021年、岐阜県博物館学芸員)。
日本と西洋における近代陶磁の関係性を中心に、近世から現代陶芸まで幅広く調査・研究。「アール・ヌーヴォーの装飾磁器」や
「大織部展」、加藤孝造、加藤土師萌ら人間国宝の展覧会を担当。プライベートでは、明治時代の輸出陶磁器コレクターでもある。

講座概要

日時
指定日曜 13:00〜14:30
日程/カリキュラム

2026年45日(日)

2023年85日(水)

受講料(税込)

3,190円(1回分)

残席状況

定員まで余裕があります。

残席状況の見方
持ち物

備考

会場は中日文化センター栄の教室です。当日展覧会チケットをお渡ししますので、後日各自で展覧会へお出かけください。https://www.cpm-gifu.jp/museum/access-facillity/access

問い合わせ先
中日文化センター栄 0120-53-8164

注意事項

  • 内容・日程は変更になる場合がございます。ご了承ください。
  • 講座により締め切り日が異なります。
  • お申し込みの人数によっては、開講中止となる場合もございます。
  • 新入会の方、または、13ヵ月以上受講がない方は、登録料550円(税込)が必要となります(特別講座を除く)。
  • 受講料には維持管理費が含まれています。
  • 一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
  • 受講料(維持管理費含む)改定時には、一部システムの都合で正しく表示されない場合がございます。「講座内容確認ページ(STEP1)」にてお支払い金額をご確認ください。
  • 一部の講座を除き、見学を受け付けております。
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