シリーズ〈北欧のデザインと美術〉Vol.3 【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力 愛知県美術館「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」展 連携講座

講師
愛知県美術館学芸員 白鞘南海
ジャンル
芸術(鑑賞)
キーワード
  • 1day講座/登録料不要
  • 芸術鑑賞
  • 北欧
  • スウェーデン
  • 写実主義

この講座をSNSでシェアする

  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
  • 講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
愛知県美術館で開催する「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」展に合わせて、担当学芸員がスウェーデン絵画について解説します。19世紀後半から20世紀初頭にかけて、スウェーデンの画家たちは自らの国の芸術の創造を目指し、故郷の自然や日々の暮らしに描くべき主題を見出していきました。のちに「黄金時代」と呼ばれるこの時代に活躍した画家たちとその作品の魅力に迫ります!

★「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」展
愛知県美術館(愛知県名古屋市東区東桜1-13-2 愛知芸術文化センター10階)
会期:2026年7月9日から10月4日

**

画像)左(上)カール・ラーション《カードゲームの支度》1901年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館 Photo: Anna Danielsson / Nationalmuseum
(中)カール・ノードシュトゥルム《テューン島のホーガ盆地》1897年 油彩、カンヴァス スウェーデン国立美術館 Photo: Anna Danielsson / Nationalmuseum
講座関連画像:【8/1】スウェーデン絵画の知られざる魅力
講師プロフィール
愛知県美術館学芸員 白鞘南海


名古屋大学人文学研究科博士前期課程修了。2024年より現職。専門はフランス近代美術で、アール・ヌーヴォーやアール・デコ時代の工芸を中心に研究。担当展に「愛知万博20周年記念事業 特別展示 フランス・オービュッソンのタピスリー:『千と千尋の神隠し』」(2025年)、「19-20世紀のフランス美術」(2025年度第3期コレクション展内)。趣味は旅行。(158)

講座概要

日時
指定土曜 10:30〜12:00
日程/カリキュラム

2026年81日(土)

2023年85日(水)

受講料(税込)

2,750円(1回分)

残席状況

定員まで余裕があります。

残席状況の見方
持ち物

備考

*会場は中日文化センター栄の教室です。

*展覧会チケットは別途、各自ご購入ください。中日文化センター栄の受付で前売券販売予定(7/8まで)。

問い合わせ先
中日文化センター栄 0120-53-8164

注意事項

  • 内容・日程は変更になる場合がございます。ご了承ください。
  • 講座により締め切り日が異なります。
  • お申し込みの人数によっては、開講中止となる場合もございます。
  • 新入会の方、または、13ヵ月以上受講がない方は、登録料550円(税込)が必要となります(特別講座を除く)。
  • 受講料には維持管理費が含まれています。
  • 一部の講座の受講料には音楽著作権使用料が含まれています。
  • 受講料(維持管理費含む)改定時には、一部システムの都合で正しく表示されない場合がございます。「講座内容確認ページ(STEP1)」にてお支払い金額をご確認ください。
  • 一部の講座を除き、見学を受け付けております。
  • [受講申し込み]ボタンが表示されない講座は、インターネットからの受付ができません。お手数ですが、お電話にてお問い合わせください。